東京吉祥寺 手相・タロット・紫微斗数占星術 

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鑑定通じて思うこと

お客様に納得いく答えを占術で示せなければ意味がない

自分なりに検証を進めていく中で「的中率」には常にこだわってきました。 占いである以上、当たらなければ意味がない。 お客様に納得いく答えを占術で示せなければ意味がない と常に考えていますし、今も分析や検証は続けています。 …

「審判」の逆位置と「ワンドの10」から見えてくる結婚を阻む要因とは

「復活」とか「再会」を意味する「審判」のカードが アドバイスカードとして出てくるケースがあります。 僕の鑑定経験から、 このカードを引かれるお客様に共通していることのひとつに 「家族の問題」というキーワードがあります。 …

必要な情報を得るための「しかるべきタイミング」

初めて訪れた広島。 名物のお好み焼きを食べそこないましたが 今月は急遽広島まで行く予定があり、 昨日は東京に戻る直前、福山駅のカフェにて鑑定をさせていただきました。 ブログでの急な告知にも関わらず、 ご依頼を頂きましたI …

長女の人生を占って欲しい②

前回の記事の続きです。 自分がやりたいことをやるという事は「わがままなこと」であり 母親の言う事や選んだことに従うことが「良いこと」だと教えられ 子供時代を過ごしたK様。 今度は自分が大人になり、子供を持つ立場になると、 …

長女の人生を占って欲しい①

鑑定では恋愛・結婚のご相談だけでなく、子育てに関するご相談も度々寄せられます。 本日は、先日の電話鑑定のお客様(K様)の鑑定例を、 鑑定後に頂戴したご感想と合わせてご紹介します。 (掲載にあたっては、お客様からご快諾をい …

やりたいことが見つからない人へ

今月から以前から考えていたあることをスタートさせました。 ものになるかは自分次第ですけど、とにかくやってみないことには話にもなりませんので。 2009年から本格的に手相と紫微斗数を研究してきて、 改めて振りかえると「継続 …

占い師はどうして未来が分かるのか?

占い師が伝える「未来」って何なのでしょう? そもそもなぜ先のことが分かるのでしょうか? 一見、摩訶不思議なことに思えますが、 カラクリを知ってしまえば未来が読めることはそれほど不思議な事ではありません。   自 …

「星」という漢字は「生まれた日」と書きますが

昨日は成人式でしたね、吉祥寺でも振袖姿の女性を見かけましたが、 僕は6日が仕事初めで、この三連休はずっと事務所に籠って仕事でした。 さて、仕事初めの日に早速お越しいただいた女性のお客様は 紫微貪狼タイプで「交友宮に禄存」 …

どの鑑定士と縁が出来るかはお客様の意識のアンテナによるところが大きい

東京で鑑定をスタートさせて2か月近くたちました。 このわずか2か月の間だけでも、ご依頼いただくお客様からは 同じような相談内容が立て続けに重なったり、 同じ生年月日の方からのお申込みがほぼ同時期に入ったりといった シンク …

「結婚は20年後ですね」占いでこんなことを言われたら?

東洋系、西洋系、霊感系など「占い」にも色々ありますが、 僕の鑑定にお越しになる方は、 「手相」「四柱推命」「西洋占星術」「タロット」「九星気学」など すでに他の占いで見てもらったことがある方がほとんどです。 僕は主に「紫 …

タロットを通して見えてくる親子関係

紫微斗数は本人の生まれ持った才能や先天的な運気の流れを詳細に 読みとくことができますが、他人との関わり、つまり家族や友人や恋人との関係、 あるいは、現時点でのお客様の心の状態についてはタロットを通して見てみる 必要があり …

「結婚している人」と「結婚していない人」 の違い

これだけSNSや通信が発達して、人とつながることは容易になったはずなのに、 結婚したくても出会いがないという話は相変わらずよく耳にします。 では、出会いの運気を掴むにはどうすればいいのでしょう? 占い師の観点から書いてみ …

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