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「紫微斗数占星術」とは

紫微斗数占星術は、

生年月日と出生時刻から運勢を見る占いで「命術」に属します。

これまで東洋の命術と言えば、四柱推命が圧倒的でしたが、

近年、台湾や香港では四柱推命に代わり、

その的中率と個人の運勢を詳細に読み取れるという点で

紫微斗数が主流になってきています。

たとえば、西洋占星術は、

生年月日時を調べ、あなたが生まれたその瞬間に

12星座が司る宮位に10個の「惑星」がどんな配列で並ぶのか

そこから「恋愛運」「金運」「仕事運」などを見る占いなのですが、

東洋占星術の「紫微斗数」では、

十二支が司る12の「宮位」に108個の「星」がどのように並ぶのか

を見て個人の運勢を占います。

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この108個の星というのはすべての人が持っているので、

あなたの場合は12宮のうち

どの宮に

どの星が入り

どんな組み合わせで

どんな働きをしているのか。

ということを命盤から細かく読みとっていくのです。

先天的にどんな星のもとに生まれたのか。

正しく読み解けば、

あなたが本来生まれ持った才能、性格、体質、価値観、運勢傾向などは

命盤を構成する「星」を解読することで見えてきます。

「本当の自分」というものを視覚化してくれる

のが紫微斗数の魅力なのですが、

使用する星が多く、

その組み合わせは24万通り以上にもなり、

血液型占いや12星座占いのように

簡単に「あなたはこのパターン」とマニュアル化できない点が

一般に広まりにくい理由のひとつではないかと思います。

しかし、先天的に生まれ持った星は時期がくれば確実に現象化してきます。

「あなた自身」を表す命盤に無駄な星はひとつもありません。

規則的に並んだ星の配列は、あなたの「可能性」を明らかにしてくれるのです。

 

 

バラの種かヒマワリの種か

自分の生まれ持った種は何なのか?

「バラなのか?」

「ヒマワリなのか?」

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バラはどんなに望んでも

ヒマワリにはなれません。

また、ヒマワリも

バラのように生きたいと振る舞っても

不自然でしかないのです。

それぞれが自分にあった生き方があって、

幸せか?

幸せでないか?

は決して他人との差ではないのです。

持って生まれた「種が違う」だけで

バラが優れていて、ヒマワリが劣っているというわけではありません。

バラにはバラの、ヒマワリにはヒマワリが、それぞれ一番輝く生き方があります。

しかし、ライフスタイルの多様化やさまざまな情報が溢れかえっているせいで

周囲に流され他人と比較して、自分の本音を無視して生きてしまっている人。

鑑定を通じて日々思うことは

心から感じている自分の声と現実とのギャップに悩まされている人が

とても多いということ。

誰とでも簡単に繋がり、価値観を共有できる時代だからこそ、

進むべき方向性に迷い、

自分を見失ってしまっている人があまりにも多いということ。

バラの種はどんなに努力してもヒマワリにはならないように

生き方も価値観も人それぞれで

他人の真似をしても自分にあうとは限らないのです。

どんなに自己啓発本を読もうが自分の本音の気持には勝てません。

紫微斗数は、「本当の自分を知ることができる占星術」であり、

「他人との比較」によって苦しんでいる人が多い現代社会では

強い味方になってくれるのです。

 

 

占いが当たる人、当たらない人

占いには大きく分けて、

命術・相術・卜術の3つに分かれますが

僕の鑑定では、

主に紫微斗数(命術)で先天的に生まれ持った才能、個性、運勢傾向を読み、

手相(相術)で運気の流れや時期を特定し、

タロット(卜術)で現在の心理状態や深層心理を見ていきます。

たとえば、

「いつ結婚できますか?」

「出会いはありますか?」

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これは占いでは

かなりニーズの高い相談ですが、

僕の場合は、

手相や紫微斗数で

「出会いの時期」や「努力の方向性」を見極めた上で、

「結婚は○歳の3月頃ですね!」
「出産は○歳になりますよ!」
「○歳の7月頃に環境変わり多忙になりますね。」
「この年は○○○には耐えてください!」
「今は精神的な葛藤を体験する時期で開運期は来年の○月頃です!」

と分かる範囲でお伝えしています。

手相には『流年法』という優れた技術があり、

この感覚を身に付けておくと、

何歳何ヶ月単位で恋愛、結婚、出産、浮気の時期などが予測ができ、

かなり詳細に読みとることが出来ます。

印象に残る出来事は過去、現在、未来に関係なく手相に刻まれています。

未来の事だけでなく過去の事も伝えますが

理由は辛い過去の事を運勢の流れからお伝えすると深く「納得」されるからです。

個人差はありますが、理不尽なイジメやパワハラなどの言葉の暴力を受ける時期も

ある程度予測が付きます。

どうしても避けられない流れもあると思うし、逆に避けてはいけないこともあります。

そして、人にはそれぞれ「生まれ持った運勢のバイオリズム」があるということ。

先の質問で言えば、

「出会い」や「婚期」の時期というのも、ある程度は決まっています。

「婚期ではない時期」に結婚してはいけないというわけではありませんが

出来ることなら時期は見たほうが良いと思います。

しかし、中には占いでみて、

過去に明らかに「出会いや婚期の年」が巡っていても、

実際「何もなかった」という人がいるのも事実です。

つまり、「本来予定されていた出会いや結婚の時期」

「チャンスをつかむことなく過ぎてしまっている」わけですが、

これは出会いや結婚に限らず、

『開運期』と言われる「チャンスの時期」が巡っていたのに、

それに気づかずスルーしてしまっている人。

手相にも印がしっかりと出ているのに、「何もなかった」という人は

一言で言ってしまえば『決断するタイミング』を逃している人で、

次のような人に多くみられます。

①幼少期からの家庭環境(親)の縛りが強い人⇒親の影響・思想を強く受けすぎている

②世間一般の常識に縛られすぎている人⇒理想が高すぎたり、世間体を気にしすぎる

③本音(自分の本心)を無視し続けている人⇒他人の意見に同調し流されやすい

④ネガティブ思考が強すぎる人⇒「どうせ~だから」のようなマイナス思考

以前鑑定をした女性は、手相の流年で見ても、

過去に指摘した年齢には間違いなく出会いの線はあったのに、

実際は「何もなかった」ということ。

話をよく聞いてみると

「実家暮らし」が長く、一度も親元から離れた経験がないということでした。

手相に開運線が出ているのに

なぜ運勢通りにいく人といかない人に分かれてしまうのか?

最初はその原因がわかりませんでしたが、

タロットカードを通して「親の影響(支配)」がいかに大きいかが見えてきました。

「手相」や「紫微斗数」でどれほど細かく観察や分析を行っても、

「タロット」を通して今の心理状態や根底にある問題に気がつかないと

「生まれ持った運勢のシナリオ」からズレてしまうのです。

特に「親元から離れているか」は重要なポイントです。

親の理解がなかったり、環境を与えてあげないと星を生かすことができません。

良い影響を受けていれば生まれ持った星を活かせますが

親の歪んだ愛情やメディアの影響で「運勢の波」に乗れていない人が時々みえます。

もっと言えば、

「日頃からどんな食生活を送っているのか」

ということも思考や感情に影響を与えています。

この仕組みを理解していないと「占い依存」になる恐れがあります。

根本的な問題を放置したまま何とかしようとして、

「もっとお手軽で効き目がありそうな開運法」に頼ってしまう。

方位、風水、おまじない、パワーストーン、パワースポット、

感謝やありがとう、などのお題目ばかり唱える。

安易なスピリチュアルな情報が氾濫していますが、

あくまでも生まれ持った運勢が主であって、方位などは補足で使用するものです。

これを履き違えていろんな方位術や開運術をやっても振り回されるだけなので

注意してくださいね。

小手先のテクニックで誤魔化しても、本質的な問題を解決しないと

いつまでたっても状況は変わりません。

 

 

潜在意識と顕在意識

日常生活で「ふと感じること」や「閃き」は

『潜在意識』からのメッセージなのですが

これを無視し続けている人は

他人でなく

『自分との信頼関係が結べていない』

ことを意味します。

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手相で確認出来る「出会いの時期や開運の時期」などスルーしている人に多いですが、

完全に潜在意識と顕在意識が『切断』されている人は

「今のまま」「このまま」で変わることはありません。

人それぞれ価値観や方向性、

成功するタイミングなどは違って当然なのに

心の奥底からの本音の気持ち(魂の声)に蓋をし始めた時から、

感性が鈍っていくのかな?

と鑑定を通じて感じています。

他者の価値観に合わせて自分を偽っていると途中で限界が来ると思います。

そういう場合は、紫微斗数で見て、

先天的な思考や運勢の流れを確かめながら、心のズレを直していく必要があります。

悩みや不安の元凶などは「タロット」で見ることがありますが

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特に、

最初に引いたカードが「悪魔」

つまり、

『悪いとわかっているがあえて抜け出さない』

『真っ当なアドバイスは無駄』

「隠者」なら、

『過去に捕らわれている状態』

『思い通りにいかなくてうじうじしている状態』

「恋人たち」なら、

『今は迷っている状態』

『まだ答えが出せない』

など、他にもいろいろありますが、

こんなカードが出たら要注意です。

つまり、手相や紫微斗数でいかに的確に運気を読み取って

「運勢の傾向」や「開運期」だけをお伝えしたとしても、

根底にある問題をなんとかしないことには、せっかくの運気を生かせないのです。

「恋人ができない」と一言で言っても、

単に出会いがないだけなのか、

本音の部分では恋愛や異性を拒否してたりなど

内面にアプローチしないと解決しがたい場合もあるからです。

 

 

「予定されている未来」を引き寄せる

紫微斗数は、

「カルマ」を読み解く占いとも言われ、

詳しい説明はここでは省略しますが、

命盤からそれが如実に見てとれる場合があります。

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例えば、

ある夫婦の関係性を

「前世からのカルマ」という視点でみたとき、

「夫婦で持ち越してきたカルマ」を「離婚」によって解消する時期

などがはっきりと読み取れるような場合もあるのです。

しかし、この「離婚のタイミング」を逃し、後々まで苦労している人がとても多い。

「離婚」といえば『世間一般の価値観』に照らし合わせると

「良くない」というイメージを持っている人が多いですが

『本人の魂の基準』で見たら「離婚」が「開運」になることもあり、

手相には「開運線」が出てくることもあるのです。

実際に「離婚するべきタイミング」で離婚した人が

あとで大きく「開運」して幸せになっている人を何人も見てきました。

以前鑑定したお客様も、

夫婦関係は冷め切っていて10年以上も「冷戦状態」

しかし「子供」や「養育費」などの理由で離婚に踏み切れないでいましたが

僕が手相を見て、

『今のままだと来年の秋口に離婚しますが、

翌年の3月から4月頃に出会いがあって結ばれますね。

相手は自営もしくは経営者だと思います』

と伝えたようです。

僕はすっかり忘れていますが・・・。

そして、「実際にその通りになってびっくりした!」と後日、知らせに来てくれました。

生まれ持った「開運期」を前もって読み取り、

『顕在意識』にあらかじめ「予定されている未来」として伝えておくと、

無意識レベルでそれに合った情報を引き寄せるようになります。

つまり、『潜在意識』からのメッセージをキャッチしやすくなり、

「本来予定されていた未来」を引き寄せるというわけです。

 

 

「運命の輪」が回り出すきっかけ

鑑定士に求められるスキルは

生年月日時から

『生まれ持った才能や運気』

を正確に把握する事だけでなく

『顕在意識』と『潜在意識』を結びつけ

サポートする事だと考えています。

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ですから、東洋占術でみる『時間軸』と

タロットでみる『心の軸』は鑑定のワンセットになります。

どちらか一方だけの占いでは、片手落ちだと言わざるを得ません。

どんなに的中率が高い占術であっても絶対ではありませんし、

生年月日時を調べればすべて決まっているなどという運命論者では

いけないと思っています。

生年月日でわかるのはあくまで「個人の運勢傾向」であって「運命」ではありません。

時代背景や、他者からの影響、日頃の食生活など総合的に判断していくのが

運命学だと考えています。

そして鑑定にくるお客様自身の

「真剣に原因や悩みを解決したいという気持ち」

何より一番大切です。

その心構えが出来ている人は

自然と「適切なメッセージをくれる鑑定士」と縁ができて、

「適切なタイミング」で『開運』していきます。

しかしその準備が出来ていない人にとっては

他人の言葉など「余計なお世話」にしか聞こえないと思います。

また、鑑定士自身が「常識に縛られない事」も大切です。

先ほどの「離婚」の話も、『世間一般の価値観』で捉えてしまえば、

「離婚は良くない」「避けるべき」となってしまいますが、

それだと『鑑定』ではなく、単なる『人生相談』になってしまいます。

一般的な価値観にとらわれず、見えている未来をそのままをお伝えするために、

『手相』や『紫微斗数』、『タロット』などの『道具』が必要なのです。

開運グッズや方位の類で生まれ持った運勢が変わるのであれば苦労しません。

エンターテイメントばかり強調してすぐに「開運」と言う言葉を使う人もいますが

お客様にとって都合のいいことばかり伝えてるだけでは鑑定の意味がないと思うのです。

心の奥深くにある問題に気づき、

潜在意識の情報を前もって読み取って、

顕在意識に伝えておく

「運命の輪」が回り出すきっかけはそういうことなのです。

紫微斗数に関して言えば、

「命盤の特徴がハッキリしている人」ほど

ほぼ100%の確率でハズレることはありません!

それほど的中率が高く、

「個人を理解する占い」では紫微斗数は群を抜いた占いだと感じています。

四柱推命のように人によって『答えがバラバラ』とか

何年も勉強して身につかない占いではないので

これからますます需要は増えてくる占いだと確信しています。

そして、紫微斗数や四柱推命などの東洋占術は

『時間軸』をもとに本人の「思考」や「意識」の切り替わり時期が特定できるのですが

実はこれこそがよく言われている『開運期』の正体なのです。

 

 

伝え方が大事な理由

こんなお問い合わせをいただくことが

あります。

ある先生から

『あなたは事故で死ぬ運命』、

『癌に要注意』、

『数年後にすべてがふっとぶ』 

と言われました。本当でしょうか?

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精神的に弱っている状態で占い師に言われた言葉は意識に入りやすいのです。

不安を感じて心が重くなるようなら占いの意味がありません。

「生年月日時を正確に分析すればすべてお見通しで運命は決まっている」

とするのは大きな間違いであり、占いの落とし穴です。

僕は手相で運気を読み取り、

紫微斗数の命盤から産まれ持った星が生かせるようにアドバイスしています。

もしも星が生きていないのであればタロットで心理面から原因を探ります。

どんなに凄い鑑定であってもどれかひとつでは難しと思います。

ある程度、整合性をとってみないと、正しく分析出来ないからです。

そして、技術だけでなく

鑑定士の言葉に全く愛が感じられないなら全否定する。

それくらいの覚悟を持って聞きに行く必要があると僕は思います。

流派以前に占い師の人生観や想念の問題でもありますので

安易に救いようのない伝え方をする人の言葉は全否定する気持ちがないと

占い師の言葉に振り回されてしまうんです。

宿命論ばかり決めつけて断言し、

恐怖心を煽って対策を示さないような鑑定は邪道ですし、失礼だと思うのです。

占いが悪いのではなくて

占い師の伝え方が悪いだけの話です。

自分の事を客観的に分析し、幸せになるために活用する

これが先人からの知恵であり、本来の占いの活かし方だと僕は考えています。

 

 

人生の羅針盤を手に入れる

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僕は主に、

手相や紫微斗数で分析をしながら

答えを探っていきますが、

運のいい人、成功していると言われる人は

「本来予定されている運命の流れ」

に沿って生活しています。

もともと生まれ持った傾向を無意識のうちにキャッチしていますので、

自分にあったフィールドで勝負しているのです。

他人の真似をしようと、

無駄に「努力」をしたところで、「努力」だけで何もかもうまくいかないのも事実。

だからと言って、自分と向き合うこともせずに

気休めのスピリチュアルで「楽して簡単に」が習慣になってしまうと

一時的にはうまくいったとしても心から満足できる生活や仲間はできてきません。

経験しなくてはいけないこと、避けて通ることが出来ないことは

ある程度は決まっていると思います。

的中率の高い東洋占術である以上、認めざるを得ないことが出てくるのも事実です。

その情報を受け取ってどう活用するか?

そこからどう展開していくかはあくまでも相談者の責任にかかってきます。

例えば、紫微斗数でみて、

財帛宮に化忌星があることを

「あなたは金運が悪いですよ」と占い師に指摘され、

「私は金運が悪いんだ」と思い込んだ瞬間に

占いの呪縛に囚われてしまいます。

しかし、同じ財帛宮の化忌星を

「あなたは自分でお金を稼ぐことが課題ですよ」

と言われていたらどうでしょう?

俄然、やる気が出てきますよね。

生き方をシフトすることだってできるのです。

占いに限らず

人生、生き方というのは、

結局のところ、誰と出逢い、どんな情報を得るかで

大きく変わってきます。

あのとき、あの人と出会っていなければ・・・。

良くも悪くもそんな経験は誰にでもあると思うのです。

僕自身の過去の経験を振り返ってみても、

悩んでいるときこそ実は最大のチャンスであり、

自分自身と深く向き合う機会を与えてくれるものであり

何かに気づかせてくれる貴重な機会だったと思えてなりません。

生き方に深く深く悩んだりするのは自分に対しての問いかけであって、

この経験がないと本当に必要なことは見つからないんですね。

強い問いかけがあれば、必要な人との縁や情報は自然と入ってくるものです。

20世紀最大の預言者として有名なエドガーケイシーは

「人は誰でも成すべきことを持っている。

ただしそのことを見つけることが出来るのはあくまでもその人自身である」

とのリーディングを残しています。

人生の転機や、チャンスをきちんと捉え、

自分にあった道を選択していくことで

本来あなたに備わった力を十分に発揮することができるのです。

「いつかこうなったらいいな」のように漠然としたものではなく、

「今、何をすべきか」

「○年後のチャンスに備えてこれから何をすべきか」

という「テーマ」が見えてくると言ってもいいと思います。

占いは宇宙や大自然の法則を体系化した学問なので、

そこから読み取れる情報は「人生の羅針盤」にもなり得ますが、

付き合い方や聞き方を間違えれば一生それに振り回されたりする恐れもあります。

何よりも上手く活用する心がけが大切なのです。

『紫微斗数』はとても素晴らしい占術で、

上手に付き合えばこれほど便利は知恵はありません。

本音や運勢の流れを「なんとなく」知っていて占いの情報で確信を持つ人や

今のままではダメなんだと「なんとなく」感じていてもどうして良いのか分からない人。

不思議なことに

僕の鑑定にお見えになる方は、

『開運期』が目前に迫っている方が多いです。

鑑定を通じて、

新しいステージに踏みだすお手伝いができれば幸いです。

 

お気軽にお問い合わせください TEL 090-2487-3184 受付時間 10:00 - 21:00

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